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講演会 知財業務におけるAIツールの活用と今後の展望

知財業務への人工知能(AI: Artificial Intelligence)の適用も身近になりAIを利用した特許調査ツールも複数登場していますが、これらのAI調査ツールを使いこなす上で押さえておくべき基本事項や限界・課題も多くあります。
知的財産権部会では、特許調査システムのユーザーの立場から、特許調査でのAI活用の現状を俯瞰し留意点を洗い出すと共に、第4世代AIを目指すツールの出現などを含めた今後の予測について解説するセミナーを開催いたします。
講師として、花王株式会社 研究開発部門 研究戦略・企画部(アジア特許情報研究会)安藤 俊幸様にご講演いただきます。
下記開催概要を参照の上、是非ご参加いただきますようお願い申し上げます。




開催概要
日時:2022年12月9日(金)11:00-12:00(講義45分、質疑応答15分)
形式:zoomウェビナー
講師:花王株式会社 研究開発部門 研究戦略・企画部(アジア特許情報研究会)安藤 俊幸様

内容:
1.はじめに
   2.特許調査と検索の基礎
   3.AIの概要と特許調査への応用
   4.商用AI特許調査ツールの動向・活用事例
   5.オープンソースを用いた機械学習の特許調査への応用
   6.現状のまとめと将来展望
   7.質疑応答

定員:400名
費用:無料
申し込み:こちらよりお申し込みください。※申込締切12月2日(金)まで
案内状:こちらをご参照ください。
備考:zoomURL等は講演会開催2日前を目途にご案内申し上げます。


一般社団法人日本自動車部品工業会 国際部 土居、日髙 chizai@japia.or.jp