知的財産権部会活動の紹介

日本自動車部品工業会知的財産権部会は、海外での知的財産権の侵害問題に業界として対応する事を目的として、2002年7月に設立されました。現在でも模倣品問題への取組みが最重要課題ではありますが、併せて技術流出問題や知財人材の育成、海外の特許動向に関する研究など、自動車部品業界の「知的財産権」に関する諸問題全般を対象とした活動を実施しています。


日本自動車部品工業会 委員会社 21社

愛三工業(株)、アイシン精機(株)、曙ブレーキ工業(株)、NOK(株)、オムロンオートモーティブエレクトロニクス(株)、カルソニックカンセイ(株)、KYB(株)、(株)ケーヒン、(株)小糸製作所、(株)ジェイテクト、(株)ショーワ、(株)デンソー、豊田合成(株)、(株)豊田自動織機、トヨタ紡織(株)、ニフコ、日本特殊陶業(株)、日本発条(株)、(株)パイオラックス、ボッシュ(株)、矢崎総業(株)