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【依頼】2022年度「副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査」

2022年度「副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査」 ご協力のお願い



今年度も経団連「循環型社会形成自主行動計画」フォローアップ調査に参加します。

当工業会では「第9次環境自主行動計画」で2025年度の目標を設定し、達成に向けた取り組みを進めており、今回の調査は2025年度目標に対する初回調査となります。

目標達成に向けた会員各位のご協力に御礼申し上げるとともに、調査にご協力を賜りますようお願い申し上げます。


               記

●環境自主行動計画目標達成へのご協力依頼、および2025年度に向けた取り組みについて


第8次「環境自主行動計画」目標最終年度である2020年度実績(昨年度の調査)では最終処分量、再資源化率ともに目標を達成しました。(資料2-2頁、資料3参照)

2025年度目標については、経団連「循環型社会形成自主行動計画」(第9次「環境自主行動計画」も同じ)において、当工業会は「産業廃棄物最終処分量3.6万トン以下の維持にチャレンジする(2000年度比で75%削減に相当)」、「再資源化率を85%以上にチャレンジする(再資源化率に有価発生物含む)」としており、2021年度より活動がスタートしています。

また、本年4月にプラスチック資源循環法が施行され、本法を踏まえた取り組みについて対応が求められております。当工業会はプラスチックの資源循環に関する2025年度目標として、「JAPIA第9次環境自主行動計画(改定版)」への取り組み指針織り込み、および経団連「循環型社会形成自主行動計画」ではプラスチック関連目標を設定し(資料2-2,3頁参照)、取り組みを継続・推進しますので、引き続きご協力をお願いいたします。

 

●名称:  「JAPIA 2022年度 副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査」

●依頼先:  各社「環境情報窓口」ご登録者あて

●調査年度: 2020年度、2021年度(実績)


●添付資料: 一括ダウンロード (zipファイルがダウンロードされます)
 
  1. 【依頼状】2022_副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査ご協力のお願い
  2. 【調査票】(会社名)2022_副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査
  3. 【資料1】2022_調査票記入要領
  4. 【資料2】経団連「循環型社会形成自主行動計画」、JAPIA「環境自主行動計画」について
  5. 【資料3】循環型社会形成自主行動計画2021年度フォローアップ調査結果(2020年度実績)
 

●回答期限: 2022年11月11日(金)厳守

 ※回答の際、ファイル名の頭に「会社名」を付けてください。(”株式会社”は除く。短縮名でも可)
  例)『(●●工業)2022_【調査票】副産物(産業廃棄物・有価発生物)発生状況調査.xlsx 』

 

●提出先: 回答フォーム

●問合せ: JAPIA・技術部

以上