環境情報リンク

JAPIA以外の団体・企業が提供している環境関連情報を紹介しています。
問合せは、各運営元あてにお願いします。

JAPIA・技術部
 


掲載日:2022/04/22

「 GVCコンセプトブック 第4版 」 [経団連]

グローバル・バリューチェーン(GVC)を通じた削減貢献量の定量化事例をまとめた
GVCコンセプトブック(第4版)が経団連ウェブサイトで公開されました。

こうした取り組みを国内外に広く理解いただけるよう、積極的にご活用いただければ幸いです。

日本語:http://www.keidanren.or.jp/policy/2018/102.html
英 語:https://www.keidanren.or.jp/en/policy/2018/102.html


【問い合わせ先】
経団連 環境エネルギー本部(担当:多胡様)
電話:03-6741-0725
E-mail : followup@keidanren.or.jp


>>>

●2022年度「省エネ大賞」募集 [一般財団法人 省エネルギーセンター]

(一財)省エネルギーセンターでは、カーボンニュートラル達成に向け、省エネルギー意識、活動
および取り組みの浸透、省エネルギー製品等の普及促進に寄与することを目的として、「省エネ大賞」
の募集を行っています。

【募集期間】 2022年4月4日(月)~6月22日(水)

【応募部門】 
(1)省エネ事例部門 : 優れた省エネルギー活動を推進し、成果をあげた事業者を表彰します
(2)製品・ビジネスモデル部門 : 優れた省エネルギー性を有する製品等を表彰します

詳しくは、以下のサイトをご覧ください。多くのご応募をお待ちしています。
https://www.eccj.or.jp/bigaward/start22/index.html


【問い合わせ先】
一般財団法人 省エネルギーセンター 省エネ大賞事務局
電話:03-5439-9773
E-mail : taisho@eccj.or.jp


>>>

●「ケミカルマテリアルJapan2022-ONLINE-」出展申込募集のご案内 [化学工業日報社]

今回㈱化学工業日報社より、当工業会中小企業会員を対象に新たなビジネスチャンスの
創出の場として『ケミカルマテリアルJapan2022-ONLINE-』の無料出展ゾーンの
提供がありましたのでご案内致します。
 
開催期間:2022年10月17日(月)~28日(金)
主催:株式会社化学工業日報社
出展募集対象:日本自動車部品工業会 中小企業会員 先着20社
申込期限:2022年6月30日(木)
 
*別添資料を参照の上、出展のご検討、申込をお願い致します。
ケミカルマテリアルJapan2022-ONLINE- 自動車部品工業会ゾーンのご案内
【自動車部品工業会ゾーン】ケミマテ2022 ONLINE 出展申込書
ケミカルマテリアルJapan2022-ONLINE-出展案内


 

掲載日:2022/02/28

「 プラスチック資源循環促進法の施行に向けた取組についてのお願い 」 [経済産業省]

経団連経由で、経済産業省から「プラスチック資源循環促進法(2022年4月1日施行)」についての周知依頼がありましたので、掲載いたします。


(1)プラスチック資源循環促進法の施行に向けたご対応のお願いについて

事業者の皆様が取り組むべき内容や事業者による自主回収及び再資源化を促進するための計画認定制度等について、プラスチック資源循環の特設ホームページに制度の内容をまとめたパンフレット等が掲載されております。

また、事業者の皆様向けのお問い合わせ窓口が2022年2月24日(木)から9月30日(金)まで開設される予定ですので、是非ご活用下さい。



(2)政府主催の制度説明会のご案内について

2022年3月上旬から中旬にかけて、事業者の皆様を対象とした政府主催の制度説明会がオンラインで開催されますので、参加を希望される場合は、プラスチック資源循環の特設ホームページより事前にご登録ください。開催日時は下記のとおりです。

 <開催日時>
【第1回】2022年3月3日(木) 10:00~ 12:00(120分)
【第2回】2022年3月3日(木) 14:00~ 16:00(120分)
【第3回】2022年3月9日(水) 10:00~ 12:00(120分)
【第4回】2022年3月9日(水) 14:00~ 16:00(120分)
【第5回】2022年3月14日(月) 10:00~ 12:00(120分)
【第6回】2022年3月14日(月) 14:00~ 16:00(120分)


(3)広報物のご活用のお願いについて

プラスチック資源循環促進法の施行に伴い、店頭でご利用いただけるポスター等の広報物が作成されておりますので、是非ご活用ください。広報物については、プラスチック資源循環の特設ホームページに掲載される予定です。


各種問い合わせ先(コールセンター)
○受付期間 2022年2月24日(木)~ 9月30日(金)
 ※月~金曜日(土・日・祝日除く) 9:00~18:15
〇事業者の皆様向けの相談窓口  0570-005117


>>>

●2022年度「資源循環技術・システム表彰」「リサイクル技術開発本多賞」募集 [一般社団法人 産業環境管理協会]


(1)資源循環技術・システム表彰

・対象:廃棄物の発生抑制(リデュース)、使用済み物品の再使用(リユース)、及び再生資源の有効利用(リサイクル)に寄与し、高度な技術又は先進的なシステムの特徴を有する優れた事業や取り組みを行っている企業・事業団体。従来の廃棄物の抑制に係る取組みやリサイクルに係る技術開発だけでなく、 SDGs時代の先進的な技術開発や取組み事例も含む。

・締切: 2022年4月18日(月)必着
・詳細: http://www.cjc.or.jp/commend/tech-sys.html


(2)リサイクル技術開発本多賞

・対象: 3Rに関する技術の発展に貢献する報文等を発表された個人、グループ
・締切: 2022年5月23日(月)必着
・詳細: http://www.cjc.or.jp/commend/honda.html


>>>

●「3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進功労者等表彰」募集 [3R推進協議会]


・対象:循環型社会の形成に向け、廃棄物等の3Rに率先して取り組み、資源の有効利用、環境への負荷の低減に継続的な活動を通じて顕著な実績を挙げている「個人・グループ・学校」及び「事業所・地方公共団体等」

・締切: 2022年4月18日(月)必着
・詳細: http://www.3r-suishinkyogikai.jp/commend/commend/

 


掲載日:2021/12/10

「 省エネ診断・技術事例発表会 」 [一般財団法人省エネルギーセンター]

12月1日(水)から2月4日(金)まで、「省エネ診断・技術事例発表会」がオンラインで開催されています。

各社のカーボンニュートラルに向けた取り組みの参考になるかと思われますので、ぜひご視聴ください。

◆プログラム:
・基調講演「省エネルギー施策の最新動向について」経済産業省 資源エネルギー庁
・全国の省エネ診断事例7事例+省エネ大賞事例より2件の事例を公開
・省エネ支援サービス
https://www.shindan-net.jp/seminar-online/ [PDF]

◆参考:
省エネ最適化診断サービス
https://www.shindan-net.jp/service/shindan/entry.html


【問い合わせ先】

一般財団法人省エネルギーセンター
〒108-0023 東京都港区芝浦二丁目11番5号 五十嵐ビルディング
TEL : 03-5439-9716/FAX : 03-5439-9777


掲載日:2021/12/1

「 労働安全衛生法の改正について」 [(独)労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所]

*労働安全衛生法改正により、国内の化学物質管理が抜本的に見直しとなります。

(検討会報告書のポイントについて)
・危険性、有害性が確認された全ての物質に対して、国が定める管理基準の
 達成を求め、達成のための手段は指定しない方式に大きく転換していきます。

・企業規模や業種に関わらず、危険有害性がある化学物質を扱う場合は
 「化学物質管理者」の選任が義務となる見込みです。

・直近では、まずはラベル・SDSの交付対象物質が236物質ほど増える見込みです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000099635_00002.html
 ※今後、数年かけて現在の674物質から約2900物質に規制は拡大予定。

・B to B取引における法令遵守上、ラベル・SDSのより理解が求められます。


◎検討会報告書の概要については、以下サイトよりご確認が可能です。
https://www.jniosh.johas.go.jp/groups/ghs/arikataken_report.html

◎検討会報告書に基づく、労働安全衛生法の改正提案について、
以下動画サイトにて、概要の視聴が可能となっております。
https://youtu.be/BTYUo5hw2JA

【問い合わせ先】
労働安全衛生総合研究所 化学物質情報管理研究センター
cimr-toiawase@h.jniosh.johas.go.jp
 


掲載日:2021/08/23

「 2021年度(令和3年度)   省エネ大賞」地区発表大会 [一般財団法人省エネルギーセンター 省エネ大賞事務局]

*緊急事態宣言延長等の発表を受け、下記発表会はすべて中止となりました。ご了承ください。

 ◎西日本地区発表大会
  ・日時:9月8日(水) 10 : 00~18 : 00
  ・会場:ドーンセンター

   ◎中日本地区発表大会
  ・日時:9月9日(木) 10 : 00~18 : 00
  ・会場:名古屋市公会堂  

 ◎東日本地区発表大会
  ・日時:1日目 9月14日(火) 10 : 00~18 : 00
        2日目 9月15日(水) 10 : 00~18 : 00
  ・会場:月島社会教育会館

 *聴講料:1日6,600円、2日連続8,800円(税込、資料代含む)
                各種割引あり。詳しくは以下の主催者HPを参照ください)

 *異常気象等や新型コロナウイルス感染症拡大により開催不能となった場合は
  以下の主催者HPにて告知されますのでご確認ください。
  https://www.eccj.or.jp/bigaward/result2110/index.html
 


掲載日:2021/06/18


●令和3年度「優秀省エネ脱炭素機器・システム表彰」募集 [一般社団法人日本機械工業連合会]

カーボンニュートラル、脱炭素社会を目指すために、優秀な産業用の省エネ機器・システム、または脱炭素機器・システムを開発して実用化した企業、団体及び個人を表彰し、優秀な省エネ脱炭素機器・システムの普及を図るとともにその一層の開発を促進しようとするものです。

詳細は下記の案内ページで「応募ガイド」「応募予定票」「応募申請書」をご確認ください。

・締切: 2021年6月30日(水)必着
・詳細: http://www.jmf.or.jp/commendations/1/2357.html

・応募予定票の提出日が6月10日迄となっていますが、6月30日まで受付を延長しています。(提出が締切日ぎりぎりになる場合は本申請書類のみの提出でも結構です。)
 

掲載日:2021/06/14

●公害防止・廃棄物管理研修会 [一般社団法人 産業環境管理協会]


掲載日:2021/04/28
更新日:2021/06/02


●経済産業省 補助金公募情報【高効率ヒートポンプ導入促進事業】 [一般社団法人 環境共創イニシアチブ]

現在「産業・業務部門における高効率ヒートポンプ導入促進事業」の公募が行われています。
(経済産業省 令和2年度補正予算「補助金」)

 >>二次公募が開始されました。[公募期間:5月26日(水)~6月30日(水)]
   ※交付決定は8月下旬予定


産業用ヒートポンプ、業務用ヒートポンプ給湯機等を新設・増設する事業が対象となります。
導入を検討される場合はご活用下さい。

詳細は、環境共創イニシアチブ(SII)のホームページをご確認下さい。


掲載日:2021/05/21

●2021年度「優秀3R推進活動発表会」 [3R推進協議会]

事業者・グループ等の優れた3R活動事例について行政所管、産業分野を越えて広く共有化、普及啓発を図ることを目的とした「優秀3R推進活動発表会」がオンラインで開催されます。

興味・関心がある方は下記リンク先からお申し込みください。

 1.日 時  2021年6月1日(火) 15:00~16:50
 2.会 場  オンライン開催(Webexを使用予定) *視聴方法は、申込者あてに後日メールで連絡
 3.参加費  無料
 4.申込先  (1)概要 (2)参加申込フォーム <5/26まで>
 5.問合先  リデュース・リユース・リサイクル推進協議会 事務局 優秀3R推進活動発表会係
        TEL:03-5209-7704 FAX:03-5209-7717
 


掲載日:2021/03/23
 

BSフジ番組「ガリレオX」  [電化で実現!脱炭素社会へのチャレンジ]の放映 [一般社団法人日本エレクトロヒートセンター]

脱炭素社会の実現に欠かせない「電化技術」に焦点を当て
産業分野において電化をどう実現させていくかについて構成されています。

放映日:
 2021年3月28日(日)11:30~12:00 (BS放送 BSフジ)
(再放送)4月4日(日)11:30~12:00 (〃)


掲載日:2021/03/18
 

●「グローバル・バリューチェーンを通じた削減貢献」第3版 発行 [経団連]

 


掲載日:2021/02/10

●2021年度「資源循環技術・システム表彰」「リサイクル技術開発本多賞」募集 [一般財団法人 産業環境管理協会]

(1)資源循環技術・システム表彰(第47回)

・対象:廃棄物の発生抑制(リデュース)、使用済み物品の再使用(リユース)、及び再生資源の有効利用(リサイクル)に寄与し、高度な技術又は先進的なシステムの特徴を有する優れた事業や取り組みを行っている企業・事業団体。従来の廃棄物の抑制に係る取組みやリサイクルに係る技術開発だけでなく、 SDGs時代の先進的な技術開発や取組み事例も含む。

・締切: 2021年4月19日(月)必着
・詳細: http://www.cjc.or.jp/news/topics/entry000217.html


(2)リサイクル技術開発本多賞(第26回)

・対象: 3Rに関する技術の発展に貢献する報文等を発表された個人、グループ
・締切: 2021年5月24日(月)必着
・詳細: http://www.cjc.or.jp/news/topics/entry000215.html



●「3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進功労者等表彰」募集 [3R推進協議会]

・対象:循環型社会の形成に向け、廃棄物等の3Rに率先して取り組み、資源の有効利用、環境への負荷の低減に継続的な活動を通じて顕著な実績を挙げている「個人・グループ・学校」及び「事業所・地方公共団体等」

・締切: 2021年4月19日(月)必着
・詳細: http://www.3r-suishinkyogikai.jp/commend/commend/
 

掲載日:2021/01/12
 
●化審法、化管法、水銀法、オゾン法、化兵法における届出等の押印を不要とした省令等について
 [経済産業省 製造産業局 化学物質管理課]


化審法、化管法、水銀法、オゾン法、化兵法において、各種届出者等に対して求めている押印 を不要とする省令等の改正を行いました。
届出等を行う際には、省令改正後の様式をご使用いただきますようお願いします。

※押印欄が印字されている旧様式も当面はそのまま使用していただいて構いません。その場合、 押印は不要です。

詳細は下記ページよりご確認ください。(PDFが開きます)

https://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/ouin.pdf
https://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/index.html



●2020年度(令和2年度)省エネ大賞 受賞者決定 [一般財団法人 省エネルギーセンター]
 
2020年度(令和2年度)省エネ大賞の受賞者が決定いたしました。
受賞者および受賞内容については、下記リンクをご参照ください。
https://www.eccj.or.jp/bigaward/winner20/index.html

また、受賞者を含む、1次審査を通過した省エネ事例部門30件の発表を
配信しておりますので、是非ご参照ください。 (有償)
https://www.eccj.or.jp/bigaward/vtr/index.html

*次年度の応募期間は、2021年4月6日(火)~6月24日(木) の予定です。
 

 

掲載日:2020/10/27
 
●N+(エヌプラス)~新たな価値をプラスする素材・技術・機械の展示会~、EVEX(EV・PHV普及活用技術展)、SATEX(衛星測位・位置情報展)、フライングカーテクノロジー [n-plus.biz 展示会事務局]

 1.日 時  11月4日(水)~6日(金) 10:00-17:00
 2.場 所  東京ビッグサイト南4ホール
 3.参加費  無料
 4.WEB来場登録 下記ページよりお申込みください。

https://www.n-plus.biz/
 

掲載日:2020/09/29
 
●「令和2年度「リサイクル技術開発本多賞」・「資源循環技術・システム表彰」表彰総評 3R先進事例発表会
 [一般社団法人産業環境管理協会]


 1.開催日時 10月16日(金)13:00~15:15
 2.開催場所 WEB会議システム(ZOOM)によるオンライン発表会
 3.参加費  無料
 4.定員   100名程度
 5.参加申込 下記ページよりお申込みください。

http://www.cjc.or.jp/news/topics/entry000212.html
 

掲載日:2020/08/31

「 2020年度(令和2年度)   省エネ大賞」地区発表大会 [省エネルギーセンター 省エネ大賞事務局]

 ◎西日本地区発表大会
  ・日時:9月9日(水) 10:00~17:00
  ・会場:ドーンセンター

   ◎中日本地区発表大会
  ・日時:9月10日(木) 10:00~17:00
  ・会場:名古屋市公会堂  

 ◎東日本地区発表大会
  ・日時:1日目 9月16日(水) 10:00~17:10
       2日目 9月17日(木) 10:00~17:00
  ・会場:月島社会教育会館

 *参加費:6,000円(税別)(資料代含む:各種割引あり。詳しくは以下のページを参照ください)

 *新型コロナウイルス感染症拡大により、開催不能となった場合は、
  開催日2週間前までに、開催の可否を以下のHPにて告知しますのでご確認ください。
  その際は、発表審査は行わず、ビデオにて審査を行います。
  新型コロナウイルス感染症対策の詳細については、以下のHPを参照ください。

https://www.eccj.or.jp/bigaward/result2010/index.html

 

掲載日:2020/07/20
 

「チャレンジ・ゼロ」─ イノベーションを通じた脱炭素社会へのチャレンジ ─ [経団連]
https://www.keidanren.or.jp/policy/2020/052.html
https://www.challenge-zero.jp/jp/
 


掲載日:2020/02/17
追記:2020/03/05
 

●ファインケミカルジャパン2020 [UBMジャパン(後援:JAPIA他)]
https://www.finechemicals-japan.com/

  • 期間: 2020年3月16日(月)~18日(水)10:00-17:00 <開催延期>
  • 会場: 東京ビッグサイト 西4ホール

JAPIAの講演もあります。詳細はこちら
 


掲載日:2020/01/30
 

●3R推進功労者等表彰(リデュース・リユース・リサイクル推進功労者等表彰)[3R推進協議会]
http://www.3r-suishinkyogikai.jp/commend/commend/

  • 応募期間:   2020年1月21日(火)~4月20日(月)必着
  • 審査結果通知: 2020年9月下旬 予定
  • 表彰式:    2020年10月下旬、東京 予定

JAPIA推薦枠があります。お問い合わせください。


●イベント・セミナー [みずほ情報総研]

  • [セミナー] 簡易測定法(検知管・リアルタイムモニター)を用いた化学物質のリスクアセスメントセミナー(厚生労働省委託事業)

   日程: 2020年 1月31日(金) 東京
       2020年 2月 5日(水) 名古屋
       2020年 2月17日(月) 大阪
   https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2019/riskassessment/index.html
 

  • [フォーラム] 金融の脱炭素化目標とそのインパクト~金融機関向けSBTとは何か、そして何をもたらすか~

   日時: 2020年2月17日(月)13時30分~17時 東京都千代田区
   https://www.mizuho-ir.co.jp/seminar/info/2020/bif0217.html

 

●日本LCA学会主催 講演と討論会「温室効果ガスの削減貢献量」[LCA日本フォーラム]
https://www.ilcaj.org/ws/ws20200213.php

  • 日時: 2020年 2月13日(木)13:00 - 17:10
  • 会場: 工学院大学 新宿キャンパス 5階 A-0542教室

 

●第16回 LCA日本フォーラム表彰 表彰式及び記念講演 [LCA日本フォーラム]
https://lca-forum.org/commendation/

  • 日時: 2020年 2月27日(木)
  • 会場: イイノホール 「Room A」

 


掲載日:2019/12/24
 

●省エネ大賞受賞者の決定について [省エネルギーセンター]
https://www.eccj.or.jp/bigaward/winner19/index.html

  • 表彰式・受賞事例発表会: 2020年1月29日(水)  東京ビッグサイト
  • 次年度の応募期間: 2020年4月7日(火)~6月24日(水) の予定



●コラム/寄稿/調査・研究レポート/イベント・セミナー [みずほ情報総研]


掲載日:2019/12/17
 

●「グローバル・バリューチェーンを通じた削減貢献」第2版 発行 [経団連]
http://www.keidanren.or.jp/policy/2018/102.html



●セミナー情報 [化学工業日報社]
https://www.chemicaldaily.co.jp/seminar/

 

JAPIA以外の団体・企業が提供している環境関連情報を紹介しています。
問合せは、各運営元あてにお願いします。

JAPIA・技術部